京都月1回アルス
6月28日(日曜日)18時~21時
場所:京都コリアアートセンター
費用:3,000円
リンタン・シシッで月謝を納めている方は無料です。
前半)ジャワ舞踊する体のためのベーシック
後半)ジャワ舞踊アルスを中心に
ジャワ舞踊アルス合宿2026in新城
2026年6月5日(金)〜6月7日(日)
これまで続けてきたジャワ舞踊アルス(男性舞踊優型)を集中的に学びます。
ジャワ舞踊の経験者、佐久間WSに参加したことがある方が中心になります。初めての方は、ご相談ください。
関西、中部、関東のWS参加者の交流を深められればと思います。
内容
ジャワ舞踊アルス(クロノ・アルス)の演目
プトゥリ(女性舞踊)・ガガ(男性舞踊)の基礎
ジャワ舞踊する体のためのワーク=ジャワジャワアン
アルスの衣装着付
披露会
野外即興ワーク
ヨガ+ストレッチ
など
場所:旧 門谷小学校(愛知県新城市門谷宮下26)
大正時代に創立した趣きのある校舎です。地元の有志が管理しています。施設は期間内貸切です。畳敷の教室などに分かれて宿泊します。寝具はレンタルのものがあります。トイレ、シャワー、調理室はあります。旅館ではありませんが、子ども会イベント、ワークショップなどで宿泊用にも使われている施設です。
ワークは、教室、体育館、校庭などで行います。
場所
https://share.google/qhCCDOUUYlaquO4DF
様子
https://haikutu.hatenablog.com/entry/2024/07/16/000000
参加費(2泊+6ワーク+食事4回):26,000円
一部参加の方は、費用は応相談です。
参加費に含まれるもの:ワーク参加費、宿泊費(ホテル旅館ではありません)、寝具、食費(金曜夜、土曜昼+夜、日曜昼)
現地までの交通費は含まれません。最寄りのバス停などからは送迎します。
シャワーは使えますが、近くに温泉があり、車に分乗して行く予定。入泉料は実費。
食事は、料理の専門家谷さんが現地で調理します。朝食は個人で調達してください。
最低実施人数(6人程度)
スケジュール(予定):参加者、進行などを見て柔軟に進めます。1ワークは、3時間程度。
5日金曜日
夕刻集合 会場準備
夕食+温泉
ワークA (ジャワジャワアン、アルス稽古、ヨガ)
6日土曜日
午前
ワークB(ヨガ、ジャワジャワアン、アルス稽古)
昼食
午後
ワークC(アルス稽古、着付け、プトゥリ・ガガ基礎)
夕食+温泉
夜
ワークD(アルス稽古、ヨガ)
7日日曜日
午前
ワークE (ヨガ、披露会)
昼食
午後
ワークF(即興、ジャワジャワアン)
お食事は「明日のごはん料理教室」主宰の谷陽子さんにお願いし、ベジメニューをご用意します。
谷 陽子(食事)
1949年生まれ。
洋食店を営む実家でコックの仕事をみて育つ。
子どものアトピー性皮膚炎が食べ物に起因するのではと思ったことがきっかけとなり「安心できる食材」を探す旅を始める。
野菜や米の生産者に会い行き、郷土食、マクロビオテック、バイオダイナミック農法、栄養学などを学ぶ。
調理を面倒くさいという人に調理することの、楽しさ、大切さを伝えたい。
高木理恵(コーディネート、ヨガ)
幼少の頃より様々な舞踊を経験する。大阪芸術大学卒業後、桃山晴衣氏(音楽家)や中川進氏(気功家)に師事し、日本古来の身体性や大雁功を学ぶ。東京、名古屋、ワイマール(ドイツ)などで、フリーランスのダンサーとして活動する一方、映像作家、建築家、美術家などと協働でパフォーマンス作品を多数制作。放課後デイや未就園児クラスなどの子どもたち、高齢者施設や障害者福祉施設の大人たちとダンスを一緒に踊る。千種西念寺では佐久間新さんとの共同主催WSシリーズ"ジャワ舞踊からジャワ舞踊へ"を開催。CIあいちメンバー。
公共交通機関の場合
最寄駅、最寄停留所からは送迎します。
電車
JR豊橋駅ー飯田線本長篠駅下車
バス
東京方面から
もっくる新城までのアクセス
(もっくる新城→旧門谷小学校まで車で約10分)
JR高速バス
http://time.jrbuskanto.co.jp/bk08010.html
名古屋駅から
地下鉄東山線 藤が丘駅からバス
豊鉄高速バス
https://www.toyotetsu.jp/highway/nagoya.html
温泉情報
鳳来ゆ~ゆ~ありいな
https://share.google/LokopBHixv5iTJ6Ar
問い合わせ
佐久間新 [email protected]
高木理恵 [email protected]
主催
ジャワ舞踊リンタン・シシッ
https://shinsakuma.jimdofree.com
佐久間新
京都月1回アルス
5月31日(日曜日)18時~21時
場所:京都コリアアートセンター
費用:3,000円
リンタン・シシッで月謝を納めている方は無料です。
前半)ジャワ舞踊する体のためのベーシック
後半)ジャワ舞踊アルスを中心に
京都月1回アルス
4月19日(日曜日)18時~21時
場所:京都コリアアートセンター
費用:3,000円
リンタン・シシッで月謝を納めている方は無料です。
前半)ジャワ舞踊する体のためのベーシック
後半)ジャワ舞踊アルスを中心に
2024年にほんまなほさんとUrBANGUILD Four Dancersに出演した時の映像
佐久間新+ほんまなほ
合田有紀
川瀬亜衣
Nishi Junnosuke + dancer
◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink
◇ dancer. 1700yen + 1drink
https://urbanguild.net/event/3-27-fri-four-dancers-vol-345%ef%bd%9edance-performance-night%ef%bd%9e/
ジャワ舞踊からジャワ舞踊へin名古屋
3月15日
16:00~ 19:00
場所:千種区の西念寺
費用:4,000円程度
詳しくはご連絡ください。
ジャワ舞踊からジャワ舞踊へEAST
3月14日
13時〜17時
4,000円
場所:新座市内(ひばりケ丘駅下車)
前半)ジャワ舞踊する体のためのベーシック
後半)ジャワ舞踊アルスを中心に
京都月1回アルス
3月8日(日曜日)18時〜21時
場所:京都コリアアートセンター
費用:3,000円
リンタン・シシッで月謝を納めている方は無料です。
前半)ジャワ舞踊する体のためのベーシック
後半)ジャワ舞踊アルスを中心に
ササマユウコさんが「建築ジャーナル」特集:音楽と建築 の巻頭記事「音楽を解凍せよ―〈響き合う関係性〉を探して」の中で、私のダンスについても書いてくれています。
その場、その時、そこにあるものと関わるダンスをしています。言葉にしてくださるととても勇気づけられます。
つむぎねX佐久間新「ゆらぐ とよむ」についても書かれいます。
公演のディレクターだった作曲家宮内康乃さんのメッセージ
・・・
昨年8月にキラリふじみで実施した、つむぎね×佐久間新「ゆらぐ とよむ」の公演について、かねてよりお世話になっているササマユウコさんが、雑誌「建築ジャーナル2月号」にて執筆してくださいました。
「音楽と建築」というテーマの回で、昨年の公演がキラリの建築の妙(舞台の壁や廊下の窓が開け放たれて中庭へと地続きになる構造)と、それと響きあうように内と外を繋いでいく作品について、言及してくださいました。
また、同じ雑誌に、2023年サントリーホールサマーフェスティバルで実施されたガムラン特集会「Engawa」で、小ホールの中にプンドポ(インドネシアの東屋)を建てるという舞台美術に挑戦された、Kitaの北澤潤さんも執筆されているようです。
ぜひよろしければ手に取っていただけたら。
また、「ゆらぐ とよむ」のダイジェスト映像も先日公開され、以下のリンク先より見ることができます。
上述の内容の実際を映像で見ていただけますので、ぜひ合わせてご覧ください。
ジャワ舞踊からジャワ舞踊へEAST
2月14日
10時〜15時 (12時〜13時休憩及び衣装の付け方講座)
4,000円
場所:新座市内(ひばりケ丘駅下車)
ジャワ舞踊からジャワ舞踊へin名古屋
2月13日
夕方から
場所:千種区の西念寺
費用:未定(2000円程度)
詳しくはご連絡ください。
京都月1回アルス
2月8日(日曜日)18時〜21時
場所:京都コリアアートセンター
費用:3,000円
リンタン・シシッで月謝を納めている方は無料です。
前半)ジャワ舞踊する体のためのベーシック
後半)ジャワ舞踊アルスを中心に
前作の後続けた舞踊の帯シリーズから生まれた、韓国珍島の死者を送る儀式をヒントにした新作。1部は、日本舞踊、韓国舞踊、琉球舞踊、オディッシイダンス、ジャワ舞踊の伝統舞踊。
国際文化交流 絆の会
絆の会第5回多文化交流公演 「とむらうトモロウ」
第1部
日本・琉球・韓国・インド・インドネシアの各伝統舞踊公演
第2部
アジアンチャンプルー舞踊劇「とむらうトモロウ」
日時
2月20日(金)
14:30/19:00
・受付開始、開場は30分前です。
・上演時間予定 約90分
チケット
[自由席/日時指定/税込]
一般:前売・当日 3500円
障害者(+介助者1名まで) 無料
未就学児 無料
※入場順は当日受付順
※車椅子でご来場のお客様はチケット購入時、備考欄等でお知らせください。
※本公演はご購入・ご予約のお客様の連絡先情報を主催団体と共有しております。団体からお客様へご連絡する場合がございます。予めご承知おきください。
チケット取り扱い
▽THEATRE E9 KYOTO
チケット購入は、ページ下部からご希望の日時とチケット種別をご選択ください。
▽京都コリアアートセンター
[email protected]
075-600-9162
出演者
舞踊|若柳吉寿扇/金一志/佐久間ウィヤンタリ/佐久間 新/野中ミキ/仲村絃
金一志韓国伝統芸術院/関西琉球舞踏研究所/ジャワ舞踊リンタン・シシッ
スタッフ
音楽|河栄守/ほんまなほ
振付|佐久間新
音楽監督|河栄守
主催・企画製作|国際文化交流絆の会
precog主催のトーク オンラインイベントですが、現地でも参加できます。
知らない人と一緒にやると、何が面白くなるのだろう?
どうして人は、他者と一緒に“つくる”ことを続けてきたのだろう?
違いを許容しながら擦り合わせていくこと、互いにその場に「一緒にいる」ための技術とは何だろう?
ワークショップや即興を手がかりに、舞踊家の佐久間新さんと美学者の吉岡洋先生をお迎えして、身体を介した対話や共同性についておしゃべりします。
多様な価値観、身体、環境、社会的障壁に向き合い作品を創作するアーティストによるGOOD DIALOGUE LABORATORYクロストーク。ジャンルは異なるが、テーマ等に共通項のあるアーティストの対話から学び、これからの時代の創作環境やプロセスについて考えます。(全3回)
日時: 2026年 1月29日(木) 19:00~ 21:00
会場: オンライン(zoom)
*参加お申し込みいただいた方に視聴リンクをお知らせいたします。
登壇:佐久間新、吉岡洋
参加費:無料
アクセシビリティ: 手話通訳、文字支援
<音工場さんよりシェア>
主に関西で活動されているジャワ舞踊家、佐久間新さんが音工場でワークショップを開催されます。
ジャワ舞踊をするからだのための動きのベーシックを学ぶとともに、ジョグジャカルタスタイルの男性優型舞踊を学びます。
ジャワ舞踊からジャワ舞踊へEAST
1月22日(木曜日)
18時〜21時
3,000円
場所:音工場(文京区)
ジャワ舞踊する体のためのベーシックとジャワ舞踊アルス
京都月1回アルス
1月11日(日曜日)18時〜21時
場所:京都コリアアートセンター
費用:3,000円
リンタン・シシッで月謝を納めている方は無料です。
前半)ジャワ舞踊する体のためのベーシック
後半)ジャワ舞踊アルスを中心に
上映会+トーク
とけていくテクノロジーの縁結び シーズン2
2025年11月15日(土)17:00-20:00
大分 iichiko総合文化センターB1F 映像小ホール
出演: 新井英夫、板坂記代子、筧康明、佐久間新
映像ディレクション・撮影・編集: 丸尾隆一
プロジェクト監修: 小林茂
企画・制作: 一般財団法人たんぽぽの家
ジャワ舞踊からジャワ舞踊へEAST(今回は音工場)
11月13日(木曜日)
18時〜21時
3,000円
場所:音工場 (文京区水道)
ジャワ舞踊する体のためのベーシックとジャワ舞踊アルス
京都月1回アルス
11月9日(日曜日)18時〜21時
場所:京都コリアアートセンター
費用:3,000円
リンタン・シシッで月謝を納めている方は無料です。
前半)ジャワ舞踊する体のためのベーシック
後半)ジャワ舞踊アルスを中心に
小林茂「テクノロジーって何だろう」を読む
第5章は実践編「Art for well-being」
たんぽぽの家主催、小林さんが監修者で、新井英夫さん、板坂記代子さん、筧泰明さんとで続けている「とけていくテクノロジーの縁結び」についても詳しく。緒方壽人さんとのVR MRのプロジェクトの際にも、ずっと意識してきたことが、テクノロジーの歴史の流れの中でどんな意味があるのか、未来に向けて、どんな可能性があるのかが整理されている。
小林さんはローランド時代に、TR-808の菊本さんに影響受けた。開発者の想定を超えて電子楽器が羽ばたいていった。私は、ジャワ舞踊、カエル派なので、テクノロジーを警戒し、反発することがある。小林さんとは、何度もWSで体を動かしもした。そしてこの本を読むと、テクノロジーとの関わりの解像度が上がっていく。
佐久間新+水田篤紀
Armelle Dousset + Alban Pacher
Bridget Scott + Matthieu Metzger
前川友萌香
◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink
◇ dancer. 1700yen + 1drink
8月17日から9月1日までインドネシアへ行ってきました。
久々のジョグジャカルタでした。
妹の佐久間華+神戸芸工大の先生お二人と、ジャワ舞踊生徒などなど入れ替わり15人でした。
芸術大学で展覧会やレクチャーをしました。
美術館、フェスティバル、コレクター、スタジオ、アトリエ巡りが中心でしたが、プジョクスマン舞踊団との交流、レッスンも行いました。
最終日は、突然の依頼でクラテンの村のフェスティバルでISI舞踊科のLies先生と踊ることになりました。
つむぎね2年ぶりとなる新作公演が、8月2日、3日にキラリ☆ふじみでの上演が決定しました!
今回は、ジャワ舞踊家の佐久間新さんとのコラボレーション作品となります。
佐久間さんの水のようなしなやかな身体と、外界のさまざまな事象に敏感に、丁寧に向き合う感性と呼応し合い、観客の皆さんともゆるやかにつながっていくような作品をお届けします。
タイトルの「とよむ」とは、大和言葉で「響む」と書き、「響き渡る」という意味です。
佐久間さんの身体と、つむぎねの声やガムラン楽器などの響きがぶつかり合い、どのような波紋が広がっていくのか、また、キラリふじみのガラス張りで明るく、さまざまな空間が響き合うような会場の魅力も合わせてお楽しみください。
つむぎね×佐久間新「ゆらぐ とよむ」
日程:2025年8月2日(土),3日(日)
時間:両日17:00開演(開場16:30)
会場:富士見市民文化会館キラリ⭐︎ふじみ マルチホール
『自然を感じるジャワ舞踊』
自分のからだに意識を向け、そして、自分以外の人や環境との距離やつながりを、ゆるやかに感じるようなワークショップです。からだのアンテナをめいっぱい広げてみませんか?
ゲスト:佐久間新(ジャワ舞踊家)
6/29(日)14:00~16:30
会場:富士見市民文化会館キラリ⭐︎ふじみ
参加費:一般1,000円 小・中・高校生500円
京都月1回アルス
6月8日(日曜日)18時30分〜21時30分
場所;京都コリアアートセンター
費用:3,000円
リンタン・シシッで月謝は納めている方は無料です。
前半)ジャワ舞踊する体のためのベーシック
後半)ジャワ舞踊アルスを中心に
ジャワ舞踊からジャワ舞踊へin新座
6月6日(金曜日)
18時〜21 時
場所:新座市内某所(参加者には詳細お伝えします)
費用;3,000円
前半)ジャワ舞踊する体のためのベーシック
後半)ジャワ舞踊アルスを中心に
昨年11月に豊橋のプラットで行った新井英夫×板坂記代子×佐久間新×吉野さつき 公演の映像が公開されました。現場でWSを続けてきた我々が、大ホールでどう踊ったのか。柔軟なスタッフにも支えられました。とても美しい映像になっています。ぜひご覧ください。
ジャワ舞踊からジャワ舞踊へin新座(今回は文京区)
5月11日(日曜日)
14時〜18時
場所:音工場 文京区水道1−5−10 第2山本ビル2F
費用;4,000円
ジャワ舞踊する体のためのベーシックとジャワ舞踊アルス
映画監督 岩田隼之介さんより
おおげさですが美しいとしか言いようがない、人と人との関係がかわる瞬間が記録されています。自分がカメラという機械に期待するもの、カメラでしか撮れない時間というものを再確認した気持ちです。自分のなかにあるドキュメンタリーの感性がいい加減そろそろこっち来いと言っているような気がする。
ぜひご覧ください。いずれドキュメンタリー作品として仕上げる予定です。
からだからだんす
2024年度あしょげぶセンター事業
しょうがいのあるひとのひとりひとりのダンスをさがすワークショップとはっぴょうのきろく
さふらん生活園:2024年12/7(土)2025年1/11(土)
2/11(火祝)
西念寺:2025年3/1(土)、2日(日)
おどるひと:荒谷直人、今井智佳子、内山智子、太田幸之助、加藤卓治
、蟹江みお、後藤麻水、佐藤輝尚、澤田裕次、城さくら、中西祐美子、森麻衣子、ケアラーのみなさん、佐久間新、高木理恵
ファシリテーター:佐久間新
アシスタントファシリテーター:髙木理恵
音楽:せきみつほ
照明:伏木啓
記録撮影:岩田隼之介
主催:あしょげぶセンター(愛知県障害者芸術文化活動支援センター)
協力:西念寺、さふらん生活園、東海・北陸ブロック障害者芸術文化活動広域支援センター
先日のライブの映像
#41のあとでのわで
1年半41回の「ワークショップジャワ舞踊からジャワ舞踊へ」を重ねてきた佐久間新と高木理恵。音楽のゲストを招いて、今気になっているダンスの諸相を踊ります。
◉2025年3月28日(金)18時半開場/ 19時開演
◉料金:ご予約 2,500円/ 当日 3,000円
◉会場:パルル parlwr
名古屋市中区新栄2−2−19 新栄グリーンハイツ1階
名古屋市市営地下鉄東山線「新栄町」駅より徒歩約5分
◉出演
ダンサー:佐久間新、高木理恵
ミュージシャン:古池寿浩(トロンボーン)、宮原照和(ギター)
ダルマブダヤ 山﨑晃男さんより
4月20日(日)に阪大豊中キャンパス内の大阪大学会館でダルマ・ブダヤのコンサートをします。今回はジャワのガムラン古典曲と現代曲とを取り混ぜた立体的というかカオス的なプログラミンで、「ダルマ・ブダヤの今」を示したいと思っています。私のほか、メンバーの濱川普紀やオーストラリアのガムラン作曲家David Kotlowyの曲を演奏いたします。また、佐久間新さんに古典的なジャワ舞踊と現代舞踊の両方を踊っていただきます。
京都月1回アルス
4月13日(日曜日)18時〜21時
場所;京都コリアアートセンター
費用:3,000円
リンタン・シシッで月謝は納めている方は無料です。
前半)ジャワ舞踊する体のためのベーシック
後半)ジャワ舞踊アルスを中心に
主催の加藤文子さんより
Improvisation Symposium in Kyoto!! 「群盲象を評す」は物事の全体像を把握せず、一部を事実として信じている人々の状態を現す寓話として有名ですが、今回は即興を「象」に例えて即興道に人生を費やして来たアーティスト達が参加し、シンポジウムを開催します
初めにスイスで活動するヴィオラ奏者のフランツ・ロリオによる「社会政治的実践としての即興」の発表。その後、「即興の視点」としてパネルディスカッション。最後には「即興の実践」とし、黙って(?!)一つの即興像をパフォーマンスで創造できるか?!上演します
4月8日(火)@hatoba gallery (@hatobacafe)恐らく二度とはないこの機会、是非お聞き逃し、お見逃しなく
詳しくは、BioのMusic & Danceのリンクか、ayakokatodance.comのProjectsのMusic&Danceのページをご覧ください!!
出演者/パネリスト: 浅野和恵、磯端伸一、佐久間新、角正之、
中田粥、フランツ・ロリオ、セバスチャン・ストリニング、加藤文子